【エコアート部門】
市民に”エコ”についての思いを高めさせ,生活の中に「エコ」を浸透させていけるような作品であるか,そのコンセプトやメッセージがわかりやすいか,独自の工夫やアイディアがあるか,親しみやすいイメージで伝えているか、から評価します。
【エコレポート部門】
人々に伝えたいメッセージがわかりやすく,また,インパクトのあるものであるか,問題の本質を分析しているか,レポートのビジュアル表現が多くの人々に感心をもたれるように工夫されているか,から評価します。
さらに,解決策を提案するレポートでは,問題の生じた原因・要素を正しく分析し, 提案されている解決策が実効性のあるものであるかから評価します。
